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委員長”中等部1年の野崎結愛が“PR委員長”中等部2年の

委員長”中等部1年の野崎結愛が“PR委員長”中等部2年の。元々、アミューズは10年を区切りに閉校にすると考えていたのかな…と思っています。本日9月14日に配信されたさくら学院のレギュラー番組「さくら学院の顔笑れ!!FRESHマンデー」内で、2020年度の生徒会メンバーが発表された 中学卒業と同時にグループからも卒業するという鉄の掟があり、2010年4月の開校(結成)からメンバーの卒業と転入(加入)を繰り返しながら活動を続けてきた“成長期限定ユニット”さくら学院 9月1日に、開校10周年イヤーである2020年度の活動をもってその歴史に幕を閉じることと、今年度は転入生を迎えず現行の8名で活動することをオフィシャルサイトを通じて発表し、父兄(さくら学院ファンの呼称)を驚かせた 本日の「さくら学院の顔笑れ!!FRESHマンデー」では、身長や身体能力を測る「新年度オリエンテーション」と、これまでは転入生を迎える転入式と共に行われてきた、生徒会メンバーを決定する「さくら学院生徒総会」の模様が配信された 最高学年の中等部3年を中心に結成されてきた生徒会だが、今年度は8名全員が生徒会メンバーに この会をもって小等部6年の木村咲愛が“がむしゃら 委員長”、中等部1年の野崎結愛が“PR委員長”、中等部2年の戸高美湖がパフォーマンス委員長、佐藤愛桜が教育委員長、田中美空が気合委員長、八木美樹が生徒会副会長、中等部3年の白鳥沙南がトーク委員長、野中ここなが生徒会長に就任した 皆さんはどう思いますか 「委員長”中等部1年の野崎結愛が“PR委員長”中等部2年の戸高美湖がパフォーマンス委員長佐藤愛桜が教育委員長田中美空が気合委員長八木美樹が生徒会副会長中等部3年の白鳥沙南がトーク委員長野中ここなが生徒会長に就任した」に一致する情報は見つかりませんでした。

元々、アミューズは10年を区切りに閉校にすると考えていたのかな…と思っています。そうなると、コロナ禍と重なる予定などなかったはずですから?コロナ禍解散か?と言われるのも想定外でしょうし、かなり大変かと思います。ここからは個人的な意見になるのですが、やはりゆめきあ、野崎結愛木村咲愛の生徒会長になった2年間を見ておきたかったというのはあります。さくら学院を中3まで続けることなく卒業してしまうメンバーに何かしらのものは職員室が用意している、と森センは仰っていましたが。生徒会は、これまで物議を醸していた?はみだせ!委員長?と?顔笑れ!委員長?が無くなったのでその点は落ち着いたかと思っています。また、他の役職もそれぞれメンバーに妥当で、特に八木美樹の副会長は?来年も続くならば、貴女が会長でしたよ?という職員室の思いも感じます。送辞も読みましたし。これまで課外活動がみられなかった野崎結愛の?PR委員長?と彼女の役職発表時の表情は少し気になりますが……。長くなってしまいましたが?閉校反対!?などとデモをするよりかは、現状を1年かけてゆっくり受けいれ、残りの時間を?父兄?として見守ってゆくのが我々の役目だと思っています。何はともあれ、これからも全力で応援することに変わりはありません。

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